東京分館 光岡教室

東京分館 光岡英稔先生の講習会

 

韓氏意拳東京分館・10月講習会

★日時・場所

10月2日(金)

夜間:養生講習会(体験歓迎クラス)18:45〜21:15

会場:赤坂区民センター/研修室


10月3日(土)

午前:初級講習会(体験歓迎クラス)10:00〜12:30

午後:初級講習会(会員クラス)14:30〜17:00

夜間:中級講習会(有資格者クラス)17:30〜20:00

会場:芝浦港南区民センター/第一集会室


⭐講師からのメッセージ

この度、10月の東京での韓氏意拳講習会は、

10月2日(金)
夜間:韓氏意拳養生功講習会(体験可クラス)

10月3日(土)
午前:韓氏意拳初級講習会(体験可クラス)
午後:韓氏意拳初級講習会(会員限定クラス)
夜間:韓氏意拳中級講習会(会員限定クラス)

の4コマの開催となります。

韓氏意拳が全く初めての方や、始めたばかりの方、会員でない方は初日の夜間にある養生功クラスと二日目の午前中に開催の韓氏意拳初級講習会の方へお越しいただけます。

10月2日(金)にある体験可能な「養生功講習会」では、意拳の代名詞である《站樁(たんとう、ズゥアンゾン)》から入り韓家に伝わる《健身功》を中心に一つ一つの動きの体認と意味を知って行きながら、韓氏意拳養生功の体系を通じて自分の身体のことから生命の働きを体認して行きます。

二日目の午前中にある「初級講習会」では韓氏意拳の基本の基本から講話、講義、稽古に入って行きます。これから韓氏意拳/意拳の初級教程を習って行く上で欠かせない内容に触れて行きます。ここでは、私が韓氏意拳/意拳を練習、稽古、修行する上で必要不可欠と感じている“ファクターX”にも少し触れて行きます。

二日目の午後〜夜間にかけて開催される会員向けの初級講習会と中級講習会では会員向けに相当深いところまで韓氏意拳/意拳を光岡英稔による最新発見と気づきを踏まえての講座となります。

こちらでは、初級教程の全体系を隈なく見直して行く「見直し稽古」を中心に、一つ一つの稽古方法の目的、意味と「その稽古や訓練だからこそ得られる体観、体会、体認」に踏みこんで行きます。

また、中級教程においては「なぜ、韓氏意拳は韓氏意拳なのか!?」「なぜ意拳は意拳になったのか!?」など当体系の中枢にある“問い”と“答え”に繋がる稽古をして行きます。

また、形意拳、摔跤、太極拳、八卦掌、心意拳、心意六合八法、白鶴拳+αなどが「なぜ、どこに、何が、どのように、どうして」当体系に関わって来たのかを、実際の稽古と体認を通じて取り組んで行きます。

こちらは何れも会員限定ですので、会員なりたての方から熟練会員まで、どなたでも参加いただけるような構成で講習を進めて行きます。

今回は特に1部から2部に渡って「熟練者から初心者まで見落としがちな意拳/韓氏意拳のポイント、ファクターX」へと踏みこんで行きながら韓氏意拳を稽古されている皆の体認、理解が深まるような内容になるかと思います。

会員になりたての方から初級教程の熟練者まで、一人一人が稽古する上で皆に知っておいて欲しい韓氏意拳/意拳の内容を伝え教えて行きます。お楽しみに!!

講師
光岡 英稔

 

⭐2020年の光岡英稔先生の東京講習会予定

※講習会予定は変更になる場合がございます

12月12日(土)

 

◆参加費

初級・養生ショートクラス講習会(90分のクラス)

体験のご参加:6000円 / 会員のご参加:4500円


初級・養生通常講習会(2時間半のクラス)

体験のご参加:8000円 / 会員のご参加:6000円


中級講習会

有資格者:9000円

 ※別途、会場費として500円/日を頂きます。


◇キャンセル待ちについて◇
キャンセル待ちのお申し込みをご希望の場合も下記フォームよりお申し込みください。
空きができ次第こちらからご連絡を差し上げます。


◆講習会に際して

・運動しやすい服装でご参加ください。

・筆記用具をご用意ください。

・1回の講習会につき10〜15人程度を上限としています。

 

その他、講習会についてのご質問等がございましたら、下記の参加クラス欄にあるチェックボックス「お問い合わせ」にチェックを入れて頂き、お問い合わせ欄に詳細をご記載ください。

 

 

※必須
例)山田イチロウ
※必須
例)aaa@aa.co.jp
※必須
場所変更等で連絡を差し上げる場合がありますのでご記入下さい。
※必須
10月2日(金)夜間:養生講習会(体験歓迎クラス)
10月3日(土)午前:初級講習会(体験歓迎クラス)
10月3日(土)午後:初級講習会(会員限定クラス)
10月3日(土)夜間:中級講習会(有資格者クラス)
お問い合わせ
複数クラスへの参加が可能です。希望のクラスをすべてチェックして下さい。
※必須
体験者の場合は適宜記入してください。 例)12345
こちらでは講習会に関わる問い合わせのみ承ります。